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    <title>その他の着物の話題</title>
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    <updated>2011-01-19T12:59:08Z</updated>
    
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    <title>ステテコ「ネオテコ」</title>
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    <published>2011-01-19T12:59:08Z</published>
    <updated>2011-01-19T12:59:08Z</updated>

    <summary>1月19日(水)の新聞に載ってました。 【ヘインズブランズジャパン 色鮮やかなス...</summary>
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        <name>上総屋</name>
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        <![CDATA[<p>1月19日(水)の新聞に載ってました。</p>

<p>【ヘインズブランズジャパン 色鮮やかなステテコ「ネオテコ」】<br />
http://www.nikkei.com/news/product/genre/article/g=96958A9C889DE0E3EAEAE3E3EAE2E3EAE2E3E0E2E3E3869895E2E2E2;p=9694E3E7E2E3E0E2E3E2E1E4E7E1;o=9694E3E5E2E1E0E2E3E2E4E3E2E2</p>

<p>洒落たデザインが出てくるのか？　あるいは、外人が考えた勘違い和柄になるのか？<br />
(ーー;)</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「貼り紋」をやってみました。</title>
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    <published>2010-02-18T16:08:53Z</published>
    <updated>2010-02-18T16:08:53Z</updated>

    <summary>譲ってもらった羽織があったのですが、家紋がウチとは全く 関係ないので変えてみたく...</summary>
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        <name>お祭好きの電氣屋</name>
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        <![CDATA[<p>譲ってもらった羽織があったのですが、家紋がウチとは全く<br />
関係ないので変えてみたくなりました。<br />
もともと刺繍だったのですが、糸を抜くのも生地が傷んでしまうので<br />
うまくいかなさそうです。実際試しましたがやはりダメージが<br />
大きすぎます。<br />
そこで、そもそも拾ったような着物ですし、思い切って「貼り紋」を<br />
やってみようと考えました。<br />
ＴＶバラエティー出演者での貸衣装（と思われる）でも、よく見ると<br />
結構見かけます。<br />
最近では家庭用インクジェットでプリントできるアイロンパッチが<br />
売られています。これを使えばいけるだろうとトライしてみました。<br />
ウチは「左三巴」なのでネットで巴紋をダウンロードして<br />
画像処理ソフトで補正し、大きさを揃えて出力しました。</p>

<p>結果は・・・「こんなもんかなぁ～」って感じです。<br />
遠目には（写真でもそうですが）違和感なくなじんでいますが、<br />
所詮貼り物。　近くで見るといかにもシールを貼った感じで<br />
ちょっと仕上がりに不満が残ります。<br />
でも、気軽な席で使いようならいいかなぁ～って感じです。</p>

<p>なお、最初いきなり貼ったのですが、刺繍の凸凹が浮き出てしまい、<br />
NGでした。　そこで黒のアイロンパッチを下地に貼って２重にしたところ、<br />
うまくいきました。</p>]]>
        
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    <title>自作の羽織紐</title>
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    <published>2009-12-19T10:46:37Z</published>
    <updated>2009-12-21T14:45:47Z</updated>

    <summary>はじめまして。上総屋と呼んで下さい。 着物は休日に趣味で着ています。 実は不要に...</summary>
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        <name>上総屋</name>
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        <![CDATA[<p>はじめまして。上総屋と呼んで下さい。<br />
着物は休日に趣味で着ています。</p>

<p>実は不要になったネクタイがあって、捨てるのももったいないので、羽織紐を自作してみました。<br />
左：フサの代わりに大剣の部分で「折鶴」にしてみました。<br />
中：一般的なネクタイの結び方です。<br />
右：アスコットタイを羽織紐の結び方にしたものです。</p>

<p>「ダサイ！」 「変！」 周囲からは評判が悪いのですが、皆さんはどう思われますか？<br />
よろしければご意見ご感想を聞かせて下さい。</p>]]>
        
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    <title>ピンチを救った着物。</title>
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    <published>2009-09-28T13:34:08Z</published>
    <updated>2009-09-28T13:34:08Z</updated>

    <summary>こんばんわ。電気屋です。 さて、秋祭りのシーズンと言うことで私もあちこちのお祭で...</summary>
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        <name>お祭好きの電氣屋</name>
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        こんばんわ。電気屋です。

さて、秋祭りのシーズンと言うことで私もあちこちのお祭で楽しんで
居るのですが、先日、ピンチに見舞われました。

本祭の日時と知人の通夜が重なってしまったのです。

お祭も行きたいし、通夜も無碍に出来ない・・・・・。

考えた末、必殺技を使いました。

このお祭での衣装は町会の浴衣にそろいの祭り半纏です。
で、私はお葬式でも最近では黒着物を召していきます。

そうです。なんとお祭浴衣の上に黒着物を着てしまうと言う技を使ったのです。
移動は２５０ccバイクを使いました。　
着物でバイク乗るのも最近では慣れた物です。

お祭を中抜けし、（丁度本宮入りの一番美味しいときだったんだよなぁ～）
半纏を脱いで着物を羽織り、帯を締め直してGOです。

しかし、重大なうっかりを・・・・・。

足下（あしもと）を忘れていました。なんと白地下足袋のまんま！
もう、通夜だからご愛敬・・・・。

男で葬式に着物って、ほとんど見ないですよね。
そのためか、葬儀場で案内の姉さんになんとお坊さんと間違えられてしまいました。
これには私も苦笑。　今まで何度か着物で通夜に参列していますが、
流石に僧侶や神主さんと間違えられたのは初めてです（笑）。

無事に通夜の焼香も済ませ、知人と話をした後、塩を振って
着物を脱ぎ再び半纏羽織ってGO。
無事、納めに間に合いました。

この事例、賛否両論や意見は多々有るかと思いますが、
私にとってのピンチを着物が救ってくれたのはたしかです。
ブラックスーツではこうはいきませんからね。
        
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